モナヴィー 史上最速のネットワークビジネスが2008年秋日本上陸

ネットワークビジネス、MLM史上、世界最速で売上を伸ばした会社を知っていますか?

その会社は既に日本でも有名なネットワークビジネスの、
アムウェイでもニュースキンでもニューウエイズでもなく、

MONA・VIE(モナヴィー・モナビー)という会社です。

モナビー

多くの日本人はまだこのモナヴィーを知りません。

何故なら、モナヴィーは 2007年時点で日本未上陸だからです。

MonaVieは2005年1月8日に
アメリカ、プエルトリコ、カナダ、オーストラリア、シンガポールでスタートしたばかりです。

・ニュースキンは月間売上が100万ドル(1億2千万円)を超えるのに5年を要しました。
・モリンダ(タヒチアン・ノニ)、ザンゴは月間売上が100万ドルを越えるのに半年を要しました。

モナヴィーの雑誌 プラスライフそして、モナビーは・・・
2005年1月8日にスタートして
わずか4ヶ月で月間売上100万ドルを突破したのです!

その後も設立して2年目である
2006年度年間売上200億円( MLM業界史上最速
2006年11月月間売上30億円
2007年1月1日の売上3億円

設立以来一度も月商を落とさず、35ヶ月連続月間売上更新中と
驚異的な成長を続けています。

2007年度は5月時点で月商50億円を突破し、
2007年5月現在、月間会員増加数が4万人というスピードで急激に伸びています。

(2007年8月時点で会員数は50万人を突破し、 月間会員増加数が5万人ペースになっています。
2007年3月時点での会員数は30万人でした。驚異的な成長を今なおし続けています。
かつてこれ程の急成長をしたネットワークビジネスはありませんでした。

(2007年9月時点で月商は67億円、10月時点で会員数は65万人を突破しました。
月間会員増加数は6万人以上のペースになっています。
2007年度の年商はわずか3年目にして700億円を突破しました。 )

この売上はわずか3年目にして、
2007年度のアメリカのダイレクトセリング業界で第3位の数値です。
1位のエイボン、2位のアムウェイ共に30年以上の歴史がある企業で、
モナヴィーは僅か3年目にして第3位に入っているのです。

2008年2月末時点で会員数は90万人を突破しました。
11ヶ月で約60万人が増加しているペースです。

2008年4/1に会員数は100万人を突破しました。
2008年3月の1ヶ月間だけで10万人近い会員数の増加になっています。

日本で急成長したニューウエイズ社の最盛期で月間28000人増ペースでしたので
いかにモナヴィーが急成長しているかがわかる事でしょう。

現時点でのモナヴィーの会員数・売上の95%以上はアメリカで、
日本ではまだオープンしていないため日本の会員数・売上はごくわずかに過ぎません。
日本オープンは2008年秋の予定ですが、このような急成長企業が上陸したらどうなるか・・・

大手MLMの国別売上を見るとアメリカより日本の売上の方が大きい企業が多いのは
MLM業界では有名なことです。

(全世界に展開している大手MLMで、全世界の総売上の3分の1以上を日本市場が占めていたりします。それ程に日本のMLM市場は世界的に見ても非常に大きいのです。
(日本のMLM市場の規模についてはタイミングをご参照下さい)

ニュースキンでも、ニューウエイズでも、タヒチアンノニ(モリンダ)でも
既にアメリカの売上よりも日本の売上の方が大きくなっています。

そして、モナヴィーは僅か3年目にして、
アメリカではニュースキン、ニューウエイズ、タヒチアンノニを
既に抜い何倍もの売上を上げています。

モナヴィーはアメリカでネットワークビジネス史上最速という圧倒的な実績を持って
2008年秋に日本にオープンします。
(まずは2008年秋頃に東京にオフィスが出来、千葉に配送センターが出来る予定です)
日本でも驚異的な成長を遂げる可能性が高いといえるでしょう。

2007年から多数のMLM経験者がモナヴィーに参入し始めているのは、
2008年、モナヴィーが正式に日本オープンした後、
日本でもアメリカ同様、急激な成長を遂げるのを見越しているわけです。

モナヴィーがなぜMLM史上最速というこれ程の驚異的なスピードで売上が伸びているのか、

それはもちろん、ビジネスが成長するのに必要だといわれる条件である、
会社製品報酬プラン理念が優れている上で、タイミングの条件が
モナヴィーには全て揃っているからです。

ありがちな「ただタイミングが良い」ことをアピールしているだけのMLMでは
これ程の急成長を遂げることなど到底不可能
です。

タイミング」という要素は重要ではあるものの、
会社製品報酬プラン理念が優れている上でなければ無意味
であることは

ただタイミングが良いことをアピールしていただけで成長期を迎えることもなく消えていった過去の多くの企業が証明しています。

ロバート・キヨサキ氏「金持ち父さん 貧乏父さん」シリーズで有名な
ロバート・キヨサキ氏
がモナヴィ掲載雑誌に
4ページに渡ってコメントを寄せています。

また、著名なアナリスト、マリア・ラミレスがモナヴィーの資金力、将来性について語っています。
(通常著名なアナリストがネットワークビジネスの一企業についてこんな評価を公にすることは考えられないことです)

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